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      <title>AEDで救える命 ケース別救急救命ガイド</title>
      <link>http://www.natto9.info/</link>
      <description>AEDで救える命があります。状況におうじた救命法の紹介も。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 04 Dec 2007 11:10:06 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>交通事故時の対処法、応急処置A</title>
         <description><![CDATA[<p>負傷者を観察して必要な応急処置を瞬時に判断します。</p>

<p>意識があってもショック状態が強い場合は救急車が来るまで気持ちを落ち着かせて
あげることが大切です。</p>

<p>●　下肢を高くあげたショック体位<br />
●　シャツのボタンやベルトなど身体を締め付けているものを緩めます<br />
●　毛布や衣類で保温します。</p>

<p>以上のことを救急車が来るまでやっておきましょう。</p>

<p><img src="/img/aed15.jpg " width="248" height="141" align="left" alt="救急車" /></p>

<p>問題は負傷者の意識がないときで、心肺蘇生法を緊急に行わなければなりません。
また、交通事故の場合は出血を伴うことが多く、直ちに止血を行う必要もあります。</p>

<p>交通事故現場での応急処置の手順は基本的には【<a href="http://www.natto9.info/10aed.html">ＡＥＤの使い方</a>】のとおりです。事故が原因で
すのでＡＥＤの出番は少ないかと思いますがそれでも一応近くに配備されていれば
もってきましょう。</p>

<p>止血法についてですが直接圧迫止血法を行う頻度が高くなります。直接圧迫止血法
は傷口を強く圧迫して止血する方法であり、清潔なガーゼやハンカチを厚めに重ねて
傷口にかぶせ、その上から圧迫します。</p>

<p>傷口を心臓よりも高くすることも重要です。（全身の様子から不可能の場合もあります。）</p>

]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_27.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05交通事故</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 15:35:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>溺水を予防するには</title>
         <description><![CDATA[<p>夏場に必ず起こるのが子供の溺水事故です。保護者が子供をしっかり観察していれば
防げる事故も多いですが１００％ということはありえません。</p>

<p><br />乳児、小児であれば深さ１０cmの水深で溺水して最悪死に至るということもあるため
まずは保護者が目を光らせ、危ない場所にいこうとしていないか、危ない遊びはして
いないかを確認する必要があります。</p>
]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_28.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10海・プールで溺れる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:01:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>溺れている人を見つけたら</title>
         <description><![CDATA[<p>溺れている人を見つけたときの対処方法です。</p>

<p><img src="/img/aed39.jpg " width="275" height="193" align="center" alt="溺れた" /></p>

<p><br />@　目を離さないこと</p>

<p>A　大声を出して助けを求めます。救助者は多いほうがいいです。</p>

<p>B　陸の上から助けることを考えます。腹ばいになって手を伸ばす。何かに捕まって手を伸ばす。</p>

<p>C　自分で水のなかに入り、助けようとするのは危険です。もがく溺水者に引きずりこまれることがあります。特に河川では危険です。</p>

<p>D　手が届かなければ衣類やロープ、棒などに捕まらせる。板や浮具などの水に浮くものを使って助けます。</p>
]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10海・プールで溺れる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:10:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>溺水者の応急処置</title>
         <description><![CDATA[<p>溺水者を陸に引き上げたらまずはもちろん意識の確認を行います。その後の手順は
【<a href="http://www.natto9.info/10aed.html">ＡＥＤの使い方</a>】のとおりです。</p>

<p>ただし、溺水者は大量の水を飲み込んでいるケースが多いので気道を確保する前に
水を吐かせる、嘔吐させるという行為が必要になります。嘔吐することで意識が戻る
場合もあります。</p>

<p>やり方としては溺水者をうつぶせにして胃を圧迫、背中を強く叩き吐かせます。あるいは
顔を横にして寝かせ、嘔吐物を手でかきだします。</p>

<p>ただ、人口呼吸や心臓マッサージという行為のほうが優先されるので嘔吐させる行為は
10秒以内で何もなければ次に移ってください。無理に嘔吐させる必要はありません。</p>
]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10海・プールで溺れる</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 16:25:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>虫さされへの対処法</title>
         <description><![CDATA[<p>アウトドアやレジャーで山や海、河原などに出かける機会もあると思いますがそこで
気をつけたいのは虫さされです。</p>

<p>自然のなかで遊ぶことは子供たちにとっては非常にいい経験になりますが同時に
虫さされという危険性があります。</p>

<p>ほとんどの場合、虫さされといっても命に別状はないため防虫スプレーで予防して
さされても薬を塗るか、氷水で冷やすかで大概の場合、大丈夫です。</p>

<p>しかし、<b>毒針をもつ虫（特にスズメバチ）の場合は勝手が違ってきますので注意が
必要になります。</b></p>

<p><br />蜂に刺されたら・・・</p>

<p>@ 刺された傷口を流水でよく洗い流します。ハチの針が残っている場合は抜きます。<br />
A 傷口から毒をしぼり出します。口で吸った場合、毒は必ず吐き出します。<br />
B 抗ヒスタミン軟膏、ステロイド軟膏などを塗り、冷やします。<br />
C アンモニア水やおしっこをかけても最近では効果がないといわれます。　<br />
D 一番怖いのは息苦しさやめまい、しびれ、嘔吐、じんましんなどのショック症状が現れた場合です。アレルギー体質の人や蜂にさされるのは2度目という人は注意です。</p>

<p><br />
<strong>蜂にさされて死ぬというケースは蜂の毒針の毒がまわって死ぬのではなくアナフィラキシー
ショックというアレルギー性のショック症状のためです。</strong>
</p>

<p><img src="/img/aed79.jpg " width="143" height="200" align="left" alt="虫さされ" /></p>

<p>（ただし、子どもの場合は10箇所以上、大人の場合は20〜30箇所以上刺された場合に
多臓器不全を起こして死に至ることもあります）</p>

<p>アナフィラキシーショックの症状は数分〜数十分の間に起こると言われています。症状が
出た場合はすぐに救急車を呼ぶ必要があります。</p>

<p>もちろん救急車が到着してまで待っていられないというケースもありこうした場合の対処法
としては、一般人でも扱うことのできる緊急用のアドレナリン注射（商品名：エピペン）があります。</p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_31.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/10/post_31.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15虫さされ・熱中症</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 17:00:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱中症への対処法@</title>
         <description><![CDATA[<p>2007年の日本は猛暑で全国のいたるところで熱射病、熱中症での死者がでました。</p>

<p>夏になると子供は夏休みということで外で遊ぶことも多くなりますし、部活動なども
あることから熱中症にかかる可能性もあがります。室内にいても熱中症にかかるわけ
なので外気に触れる場合はそれこそ細心の注意が必要になります。</p>

<p><br />熱中症の予防としてできることは</p>

<p>●　暑い日中の外出や運動は控える。<br />
●　こまめに水分補給をする。ただの水より塩分を含んだスポーツドリンクがいいです。<br />
●　外出時には帽子をかぶり、通気性の良い洋服を着る。、外出時には帽子をかぶる。</p>

<p><br />熱中症は特に体内の機能が発育途中の子どもと体温の調節機能が低下した高齢者が
なりやすい傾向があるので予防をまず第一に考えましょう。</p>
]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_32.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/10/post_32.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15虫さされ・熱中症</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 17:34:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熱中症への対処法A</title>
         <description><![CDATA[<p>熱中症の症状としては以下のようなものがありますが自分ではなかなか症状の原因が
熱中症であるかどうかということに気づけません。</p>

<p><img src="/img/aed02.jpg " width="165" height="156" align="right" alt="熱中症" /></p>

<p><br />●　軽い熱中症<br />
腹痛、手足や腹筋などの痙攣。息切れ。めまいなど。</p>

<p><br />●　中度の熱中症<br />
頭痛、めまい、失神、吐き気、嘔吐。血圧の低下など。</p>

<p><br />●　重度の熱中症<br />
意識障害、過呼吸、ショック症状。全身の臓器の障害が生じ死に至ることも。</p>


<p><br />熱中症への対処方法、応急処置としては</p>

<p>●　涼しい日陰やクーラーの効いた室内などで休憩する <br />
●　体を冷やす（首筋や脇の下など太い血管があるところに氷を当てる） <br />
●　扇風機、うちわで風を送る<br />
●　水分を補給する。同時に塩分も補給します。薄めの塩水か、スポーツドリンク。<br />
●　意識がはっきりしない、意識がないという場合はすぐに救急車を呼ぶ。</p>


<p><br />熱中症は1度かかると再発しやすいものといわれています。熱中症になった後は、病院
で診断してもらうほかしばらくの間は体をいたわる生活をこころがけましょう。</p>

]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_33.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/10/post_33.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15虫さされ・熱中症</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 17:49:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供に起きる突然のてんかん・痙攣・発作</title>
         <description><![CDATA[<p>子供が小さいうちは突然、てんかん・痙攣・発作を起こすことがあり非常に驚くことが
あります。成長するにつれ、こうした症状はなくなっていくのが普通ですが子供を持つ
身としてはどうしても心配せざるを得ません。</p>

<p><img src="/img/aed19.jpg " width="170" height="198" align="left" alt="痙攣" /></p>

<p>
<strong>まず誰にでも起こりうる非常に身近な痙攣としては熱性痙攣があります。</strong>
</p>

<p>子供の痙攣のほとんどはこの熱性痙攣で、５歳以下の子供の５〜８％に見られます。
発熱によって脳が刺激を受けて痙攣発作が起こるもので、３分の１の子供は何度か
繰り返すと言われ、１歳未満では繰り返す割合が高いようです。</p>

<p><br />痙攣を起こしたときの対処法としては</p>

<p>●　あわてず見守る（命に別状はありません）<br />
●　気道の確保（泡を吹くことがあります。）<br />
●　体を楽に、横にする（吐いたものが喉に詰まらないように）<br />
●　衣服をゆるめる</p>

<p><br />痙攣は数分以内におさまるのが普通ですが15分以上続くようなら救急車を呼びます。</p>

<p>痙攣を起こしたときは、むやみに触ったりせずに、どんな痙攣なのか、何分間痙攣
したのか、見守ることが重要です。（痙攣の原因が他のものであるかもしれないので。）</p>
]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_34.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/10/post_34.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20てんかん・発作</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 18:15:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の喘息と発作</title>
         <description><![CDATA[<p>喘息で発作を起こすような重度な症状があると当の本人はもちろんですがそれを見守る
家族も大変苦しい思いをします。発作が起きる度に小児科で点滴や吸引を行っているの
をみるとこのままで快方に向かうのだろうかとかなり悩むと思います。</p>

<p>
<strong>子供の喘息は昔に比べて増加傾向にあり今や10人に１人が喘息とまでいわれています。</strong>
 </p>

<p><b>喘息死という言葉があるように約6000人の方が、毎年、喘息の発作で呼吸困難となり
死亡しています。重症な人はもちろん比較的軽い喘息の人にも予期しない出来事が起こる
ことがあるのでやっかいといえます。</b></p>

<p>子供がかかる小児喘息は3歳までに約70%、5歳までに約90%が発症するといわれます。
初めての喘息発作は症状がわかりにくく、見逃すと喘息を悪化させてしまうこともあります。
小児喘息の約70%は、思春期までに自然によくなるといわれますが必ず医者にかかる
ようにしましょう。</p>
]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_35.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/10/post_35.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20てんかん・発作</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:18:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>喘息の発作の対処法</title>
         <description><![CDATA[<p>小児喘息は予防が第一です。そのために小児喘息の原因のひとつであるアレルゲン
掃除術でダニを除去したり、アレルゲンを減らす寝室づくりで、喘息発作がおこらない
ようにしていると思いますが、それでも喘息発作がおこってしまうことがあります。 </p>

<p><img src="/img/aed10.jpg " width="193" height="160" align="right" alt="喘息" /></p>

<p>
<strong>子供が喘息持ちである場合はかかりつけのお医者さんと話し合って発作に備えた
準備をしておくことが何より大切になります。</strong>
</p>

<p><br />発作が起きたときの対処方法としては・・・・</p>

<p><br />●　コップ一杯の水を飲ませる。 <br />
痰が柔らかくなって出やすくなります。背中をたたいてあげると痰が出やすいです。 </p>

<p><br />●　冷たい紅茶を飲ませる。 <br />
紅茶には気管支を広げる作用があります。冷たいものを飲むのは自律神経に作用
し発作を軽減させるためです。 </p>

<p><br />●　部屋の空気を入れ替える。 <br />
ハウスダストなどが原因の場合は効果があります。 </p>

<p><br />●　腹式呼吸で深呼吸させる。<br />
お腹で大きく呼吸をするだけで、喘息発作は軽くなります。</p>

<p><br />●　備え付けの吸入器や気管支を広げる貼り薬を使用します。<br />
かかりつけのお医者さんから発作時の指示があると思います。それに従いましょう。</p>

<p><br />●　早めに病院へ行きましょう。 <br />
喘息の発作は出来るだけ早く止めたほうがいいので病院に行く事が一番です。</p>


<p><br />お医者さんのいうことを聞き、当人の努力と家族の協力があれば喘息は克服できる
病気です。<b>喘息を重度化させない、発作にパニックにならないためには正しい知識が
やはり必要になります。</b></p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/10/post_36.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20てんかん・発作</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:53:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイト運営者よりサイトをご覧になる皆様へ</title>
         <description><![CDATA[<p>AEDという言葉を知ったのはテレビのニュースでした。</p>

<p>野球をしていた少年が突然倒れて、それをたまたまみていた消防隊員が球場内に
設置されていたAEDを使って命を救ったという内容だったと思います。</p>

<p>このニュースをみて、もしその場にいたのが自分だったら少年はどうなっていたんだろう？
こう考え込んでしまったのが救命救急に興味をもったきっかけです。</p>

<p>今や多くの公共施設や駅前にAEDが設置されているため目にしたことがある、AEDを
知っているという人も増えているとは思います。</p>

<p>しかし、何のためにどんな効果があってAEDが存在して設置されているのかを理解して
いる人はまだまだ少ないのではないでしょうか？</p>

<p>もし、自分の目の前で倒れている人がいたらどうするか？
自分の子供が突然苦しそうに喘いでいたら・・・</p>

<p>救急救命は人事ではなく、自分に起こりうる問題として考えなくてはいけません。そのため
の啓蒙活動、AEDの普及に少しでも役に立てはと思い、このサイトを制作しました。</p>

<p>ご意見・ご感想・リンク依頼はmuit0929■hotmail.comまでお願いいたします。</p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/11/post_37.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/11/post_37.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05運営者情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 17:59:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>特定非営利活動（NPO）法人　AED普及協会</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.aedjapan.com/">特定非営利活動（NPO）法人　AED普及協会</a>

<p>心臓突然死を防ぐAED(自動体外式除細動器)とAEDを使用した一次救命処置(PAD、BLS)を行う市民救命士の普及を目的に設立した特定非営利活動(NPO)法人です。出張AED講習承ります。</p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/11/npoaed.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/11/npoaed.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 18:14:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京消防庁</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.tfd.metro.tokyo.jp/">東京消防丁ホームページ</a>

<p>東京消防庁のホームページ。最寄の消防署を調べてAED講習を受けてみましょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/11/post_38.html</link>
         <guid>http://www.natto9.info/2007/11/post_38.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 18:18:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AED</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://sakuraroom.chu.jp/aedFrameset-2.htm">AED-突然死</a>

<p>大切な娘さんを突然死で失った方のホームページ。AEDがあれば助かっていた命は多いです。</p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/11/aed_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 18:22:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>AEDの使い方を動画で理解しましょう！</title>
         <description><![CDATA[<p>AEDの使い方をわかりやすく動画で説明しています。映像である分、よりAEDを使った<br />
救命方法がイメージできると思います。</p>

<p><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/w1Zclo9udPY&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/w1Zclo9udPY&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object></p>]]></description>
         <link>http://www.natto9.info/2007/12/aed_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10ＡＥＤの使い方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Dec 2007 11:10:06 +0900</pubDate>
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